愛称「ありがとさん」

日本家主クラブは、収益不動産のリスクに対応できる、国産ヒノキを使用したアパート・寮・社宅(愛称“ありがとさん”)を東京都心に新築し、「安心」「調和」をテーマに事業用投資物件の活性化に取り組んでいます。

日本は"木の文化"
現存する世界最古の木造建築物法隆寺
日本は"木の文化"
日本は"木の文化"
日本は"木の文化"100年住宅 日本は"木の文化"写真:兵庫県養父市森林組合提供
日本は"木の文化"

 

アーバンプレイス中野

アーバンプレイス中野

アーバンプレイス高田馬場4丁目

アーバンプレイス高田馬場3丁目

アーバンプレイス新江古田

アーバンプレイス東中野VA

アーバンプレイス豊島

アーバンプレイス落合A

アーバンプレイス新宿落合B

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売主直販物件情報

詳細ページには、案内図・重要事項概要・公図写・実測図・土地登記簿謄本・平面図・建物仕様概要・運用収支試算書を掲載しております。
(令和2年10月24日現在)
576棟 5,061戸

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今話題の不動産にまつわる話や、不動産の活用について家主クラブの目線で解説します。

明かりを見つける努力を続けます
令和2年11月6日

私たちの事業エリアでのコロナ感染者数は、
7月には、新宿1,188人 渋谷1,130人 中野1,256人でしたが、
10月には、新宿253人 渋谷141人 中野185人でした。
23区職種別陽性者の割合は、7月には飲食店が46.5%でしたが、10月には27.9%となり、高齢者施設、保育園、スポーツ施設利用者、などの感染者の割合が多くなっています。
米国をはじめ諸外国と違って、自宅に土足で上がらない日本の文化が感染・重症化しにくくしているのではないかとの説もあります。
五輪・パラリンピック開催への期待は高まってきている中、私たちは、床に国産無垢ヒノキを使用していますので、その効果があって欲しいと願わずにはいられません。

コロナショック後の経済を心配される方が多くなっていますが、100年先の東京は、世界屈指の「安心の街」に進化していると考えておられる方は少なくないようです。
私たちも、愛称“ありがとさん”570棟の実績を評価していただき、「新築利回り6%物件があれば購入したい」とのお話を多くいただいています。
しかし、50年後の安定資源という観点で「新世代型アパート」として“都心に特化”していることから、お勧めできる新築物件は、利回り5%すら難しくなっているのが現状です。

アメリカを始め世界経済の不透明化が進んでいる中
日本の労働力資源に魅力がない
日本の市場に魅力がない
日本の進化に魅力がない
日本のマネーが狙われている
といわれながら日本の株価は堅調です。
国税庁は10月28日 路線価の減額補正を行わないと発表しています。
若い人は、大樹の陰と夢を求めて東京に集まるでしょう。
都心の土地取得が難しい状況が続き、ワンルームアパート供給過剰の心配もなくなってきていますので、対応の一つとして、私たちは、建物請負も始めることにしました。

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