愛称「ありがとさん」

日本家主クラブは、収益不動産のリスクに対応できる、国産ヒノキを使用したアパート・寮・社宅(愛称“ありがとさん”)を東京都心に新築し、「安心」「調和」をテーマに事業用投資物件の活性化に取り組んでいます。

日本は"木の文化"
現存する世界最古の木造建築物法隆寺
日本は"木の文化"
日本は"木の文化"
日本は"木の文化"100年住宅 日本は"木の文化"写真:兵庫県養父市森林組合提供
日本は"木の文化"

 

アーバンプレイス高田馬場4丁目

アーバンプレイス高田馬場3丁目

アーバンプレイス新江古田

アーバンプレイス東中野VA

アーバンプレイス豊島

アーバンプレイス落合A

アーバンプレイス新宿落合B

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売主直販物件情報

詳細ページには、案内図・重要事項概要・公図写・実測図・土地登記簿謄本・平面図・建物仕様概要・運用収支試算書を掲載しております。
(令和2年9月11日現在)
575棟 5,057戸

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今話題の不動産にまつわる話や、不動産の活用について家主クラブの目線で解説します。

コロナショックに負けていられない
令和2年9月6日

関東大震災(大正12年9月1日)による死者は14万人以上とも言われていますが、今は、「防災の日」と記載されているカレンダーは少なくなりました。
地球温暖化による危険度は、過去に経験のないレベルに拡大し続けています。
今も先が見えないコロナショックで、“和の心”を多くの人が考える機会になっていくのかも知れません。

これから、国・地方の財政議論が活発になるでしょうが、コロナショックで、「個人貯蓄率上昇」「法人の設備投資減」と、経済活性に反するデータが報じられます。
私たちは、平成22年12月4日付このコラムで「“税収減は国の危機”」
即効性のある税収として不動産活性化の提案をしました。
今回のコロナショックによる財政への影響は前回より厳しい中、都心スマートアパート潜在需要は増えているのではないかと感じています。
動機の大半は、老後の安心相続を含む)と長期資産形成(買い替え含む)です。
私たちは、積極的に物件提供したいのですが、都心部の土地を「売りたい」と考えておられる方の多くは今の価格に満足されません。
一方で、買いたい方で手持金があっても、取得後のキャッシュフロー・ローン審査のハードルがあります。
提案;公的保証活用アパートローン
 頭金25% 公的保証25%(頭金と同額) 銀行融資75%(内25%は公的保証
  保証料1%なら、取引額1,000兆円で保証料は2.5兆円 
 木造準耐火構造新築アパートローンの返済期間 35年対応。
  インスペクション義務連動型ノンリコースローン
  相続人保証・不確定の場合は国庫への特約
  表面利回り5%物件の単純計算では、頭金25%=投資利回り20%です
  金利3%でも、キャシューフロー安全度に問題はないといえます。
下記は、平成22年12月4付当コラム“税収減は国の危機”と同じように、最近の複数事例を参考にした概算税額シミュレーションです。
 ・当社から3㎞程の距離内(北は池袋、東は早稲田、東南は新宿三丁目、南は代々木、西は中野)       
 ・30坪程の土地を相続で得た個人所有者が売却
 ・買った不動産業者が、そこに8世帯の木造アパートを建築
 ・エンドユーザーが、12,000万円で購入(内9,000万円はアパートローン)

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