愛称「ありがとさん」

日本家主クラブは、収益不動産のリスクに対応できる、国産ヒノキを使用したアパート・寮・社宅(愛称“ありがとさん”)を東京都心に新築し、「安心」「調和」をテーマに事業用投資物件の活性化に取り組んでいます。

日本は"木の文化"
現存する世界最古の木造建築物法隆寺
日本は"木の文化"
日本は"木の文化"
日本は"木の文化"100年住宅 日本は"木の文化"写真:兵庫県養父市森林組合提供
日本は"木の文化"

 

アーバンプレイス中野

アーバンプレイス北新宿

アーバンプレイス中野

アーバンプレイス高田馬場4丁目

アーバンプレイス新江古田

アーバンプレイス豊島

アーバンプレイス落合A

アーバンプレイス新宿落合B

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売り止め中=ローン事前審査中又は媒介委任中のものです。

売主直販物件情報

詳細ページには、案内図・重要事項概要・公図写・実測図・土地登記簿謄本・平面図・建物仕様概要・運用収支試算書を掲載しております。
(令和3年2月17日現在)
581棟 5,107戸

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今話題の不動産にまつわる話や、不動産の活用について家主クラブの目線で解説します。

都心アパート取得経費・ランニングコストの目安
令和3年2月25日

不動産業界も、新型コロナウイルスへの対応で多くの方が動けなくなっています。
都心アパートの潜在需要は増え続けていますが、売地情報が殆んど無く、新築は難しくなっています。
株高は、都心不動産潜在需要と連動している」かのようです。
そんな中、“広い視野で先を感じ取る”勉強をされて、「今は好機」と積極的に動こうとされている方が増え始めました。
機会を得た時よくある質問は、「都心不動産最前線情報」と、都心アパートの「引渡し後キャッシュフロー」に関することです。
私たちは、このような方々に正しい情報をお伝えすることは、健全な経済再生のお役に立つのではないかと思っています。
「最前線情報」は、このコラムで毎回お伝えしていますので、ここでは「キャッシュフロー」について、私たちの実績を基にしたものをお示ししてみます。
時間、地域、法規制、建物仕様が常に変化していることをご理解の上参考にしてください。

■取得経費
 売買契約書作成印紙代
   5千万円を超え1億円以下…3万円 
   1億円を超え5億円以下 …6万円
 消費税 土地 … 0 
   建物 … 申告価格×0.1
    ※現在内税で1住戸450万円+消費税45万円を基準にしています。
 登録免許税(登記代)
   土地移転  評価証明書記載額×0.015
    建物移転  評価額(現在価格は㎡@100,000円)×0.02
    ※買主名で表示・保存登記する場合は別途計算(安くなります)
  司法書士手数料 10~20万円 物件の規模、抵当権設定額、出張等により異なります。
 取得税(取得時から約6カ月後)
   土地  評価証明書記載額×0.5×0.03
   建物  登記面積(m2)×@100,000円(現在価格)×0.03
 〇ローンを使われる場合 
   金銭消費貸借契約書印紙代    
        5千万を超え1億円以下…6万円
        1億円を超え5億円以下…10万円 
   金融機関手数料(3.3万円~借入額×1.4%)
   抵当権設定登録免許税…借入額×0.004
    司法書士手数料(前記登記と同時の場合)…3~5万円
 〇媒介で購入される場合(媒介契約による仲介手数料)
   (契約額―建物消費税)×(3%+6万円)×消費税
  ※印紙税等については現行軽減税率


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