愛称「ありがとさん」

日本家主クラブは、収益不動産のリスクに対応できる、国産ヒノキを使用したアパート・寮・社宅(愛称“ありがとさん”)を東京都心に新築し、「安心」「調和」をテーマに事業用投資物件の活性化に取り組んでいます。

日本は"木の文化"
現存する世界最古の木造建築物法隆寺
日本は"木の文化"
日本は"木の文化"
日本は"木の文化"100年住宅 日本は"木の文化"写真:兵庫県養父市森林組合提供
日本は"木の文化"

アーバンプレイス代々木

アーバンプレイス中野II

アーバンプレイス下落合

アーバンプレイス新宿落合B

アーバンプレイス新宿戸山B

アーバンプレイス高田馬場II

アーバンプレイス四谷

アーバンプレイス高田馬場B

アーバンプレイス落合南長崎駅前

アーバンプレイス方南町

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売主直販物件情報

詳細ページには、案内図・重要事項概要・公図写・実測図・土地登記簿謄本・平面図・建物仕様概要・運用収支試算書を掲載しております。

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今話題の不動産にまつわる話や、不動産の活用について家主クラブの目線で解説します。

相続登記の義務化
令和元年12月3日

土地の相続登記が義務化されることになるようです。
管理・税の問題からですが、一般的に理解されている不動産登記に対する認識は、「登記による公示で権利等を守る」ためです。
私たちの業界では、下記への対応から、一日も早く施行されることが望まれています。
1)隣接地との境界の確定 
20年程前までは、分筆・合筆は現況実測図で、比較的簡単にできましたが、今は、地積測量図に隣地所有者の同意書(確定実測図)や印鑑証明書が必要です。
後日トラブルの原因にならないため、銀行融資時にも確定実測図が必要です。
2)私道使用承諾書
建物を新築する場合、水道管、ガス管は新基準に従って引込まなければなりませんが、その時、接面道路が私道の場合、所有者(一部所有含む)の通行掘削承諾書が必要になります。
所有者不明(死亡等)のケースでは、隣接者は勿論、土地家屋調査士さんが対応に大変苦労されています。

日本の木を多く使った国立競技場(旧 新国立競技場)が、11月30日に完成しました。
木造中層ビルの建築が始まった話もちらほら聞けるようになりました。
林業組合の再編が進められるようです。
日本の木造在来工法の匠は、新築時に「百年、二百年経過後を考える」と言います。
日本の木造建築が世界から注目されるきっかけになるといいですね。
下の写真は、快晴の11月30日に撮影した国立競技場です。



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国立競技場まで、20分足らずで歩ける場所に、日本のヒノキを使用して建てた住宅が11月に完成しました。
現在、内部公開販売中ですので、興味がありましたら一度見て下さい。
2階の4部屋は貸室用と考えていますが住宅ローン対象物件です。
学習院初等科のそばで、赤坂離宮迎賓館・赤坂御用地の前「南元町」信号まで徒歩4分です。


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