愛称「ありがとさん」

日本家主クラブは、収益不動産のリスクに対応できる、アパート・居住用ビル(愛称“ありがとさん”)を東京都心に新築し、「安心」「調和」をテーマに事業用投資物件の活性化に取り組んでいます。

売主直販投資物件

詳細ページには、案内図・重要事項概要・公図写・実測図・土地登記簿謄本・平面図・建物仕様概要・運用収支試算書を掲載しております。

日本は"木の文化"
写真:兵庫県養父市森林組合提供
日本は"木の文化"

アーバンプレイス大塚

アーバンプレイス下落合駅前

アーバンプレイス中野坂上

アーバンプレイス中井

アーバンプレイス東高円寺

アーバンプレイス中野中央IV

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今話題の不動産にまつわる話や、不動産の活用について家主クラブの目線で解説します。

防災の日が”想い出の日”にならないように
平成30年9月2日

熱帯低気圧の変化による豪雨と強風は、もはや「過去に例がない」、「想定外」と言えなくなってきています。
東日本大震災では崩れるような地下鉄の被害はありませんでしたが、もし、豪雨と重なり、ラッシュ時であったら、閉じこめパニックの状況が一変していたでしょう。
高層住宅が多くなっていますが、直後の避難、生活への対応はあまり報道されません。
老朽化マンションの安全度等、知れば知るほど課題の大きさに驚きます。
緊急時通信も課題です。東日本大震災時、当社ビル前公衆電話に長蛇の列ができました。
私たちは、東日本大震災直後に、大津波に対応する街造りとして、下記の提案をしてみましたが実現はハードルが高いようです。
“安心”と“夢”があれば人は集まる
“安心”と“夢”があれば人は集まる(補足)
「他国から学ぶより、自国を知ることが難しい。」と言われますが、日本は、自然環境変化への対応を多く学んできました。どん底から尊敬される国になりました。
日本の国土の2/3が森林であることから、木造化への法整備も進んでいます。


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