愛称「ありがとさん」

日本家主クラブは、収益不動産のリスクに対応できる、アパート・居住用ビル(愛称“ありがとさん”)を東京都心に新築し、「安心」「調和」をテーマに事業用投資物件の活性化に取り組んでいます。

売主直販投資物件

詳細ページには、案内図・重要事項概要・公図写・実測図・土地登記簿謄本・平面図・建物仕様概要・運用収支試算書を掲載しております。

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今話題の不動産にまつわる話や、不動産の活用について家主クラブの目線で解説します。

インカムゲイン+キャピタルゲインで長期資産形成
平成29年10月31日
日本は、バブル崩壊による資産デフレと、少子化進行で、長期資源となる不動産所有のメリットに興味を持たれる方が少なくなっています。
私たちの長期土地活用の提案でも、不動産デフレ進行中は、30年後の地価を1/2程度としてきました。
そんな中、都心小型アパートは、一極集中による人口増が続いていることもあり、「安定した果実が得られる長期資源となっている。」現状をお伝えしてきました。

表面利回り6%以上の物件であれば、金利2%、30年ローンでは、頭金10%でもキャッシュフローからみてリスクが少ないと考え、東京都心部に限定して提供して参りました。
残念ながら、これからこの地域では利回り5%での対応になってしまいます。
金利は下げる余地がないようですから、頭金を増やす以外では、共同担保での対応や、返済期間を長くするしかありません。
私たちは、50年安定収入が得られる物件提供に向けて進化を続けています。

50年ローン実現のためには、土地資産が100年単位で資源として評価されければなりません。
時代の変化が速くなっていて、100年後を予測するのは難しいですが、100年前を参考にすることはできます。
同時に、短期、中期の現実も大切になるでしょうから、当社グループの実績を図表にしてみました。得られるものがありましたら参考にしてみてください。
短期的には、半年~1年のタイムラグがあるとはいえ、「地価は株価と連動」しているようにも見えます。


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